弊社が共同研究に参画している熊本県立大学のCOI-NEXT「流域治水を核とした復興を起点とする持続社会」地域共創拠点が主催する、「共創の流域治水・東京シンポジウム」が開催されます。

“雨とみどりでつなぐ、これからの東京”
「共創の流域治水」の現在地から東京のグリーンインフラを考える、大雨に強いわたしたちのまちづくりを目指して
 をテーマに、2021年に熊本県で始まった「産・官・学・金・報・民」が連携し、水害を防ぐとともに豊かな水循環の保全を目指すプロジェクトの事例を手掛かりに、「大雨に強い東京」のこれからの姿を共に考えます。

現地、またはオンライン(Zoom)での参加が可能ですので、
ご興味のある方はぜひご参加ください。

【開催日時】2026年4月24日(金)13:30〜17:00(会場受付 13:00)
【会場】東京大学 弥生講堂・一条ホール(東京都文京区弥生1-1-1)
【開催方式】会場参加/オンライン参加(併用開催)
【参加費】無料
【定員】会場参加:200名・オンライン参加:400名→締め切り
【申込締切】4月17日(金)

【会場参加申込みはこちらから】
共創の流域治水・東京シンポジウム(会場参加)

城東リプロン(株)は、清水建設(株) と協業し、日本道路(株)と伊藤忠プラスチックス(株)の協力を得て、清水建設(株)の建設現場で回収した廃プラスチックを弊社のプラスチック製雨水貯留槽(ハイドロスタッフ🄬)の構造体にマテリアルリサイクルし、清水建設(株)の建設現場に戻す取り組みを開始したことをお知らせします。

詳細につきましては、以下のPDFリンクのニュースリリースをご参照ください。
★取り組みを詳しく見る

協業先である清水建設様のニュースリリースのリンクも、合わせてお知らせいたします。

◆清水建設様ニュースリリース◆
建設現場由来の廃プラスチックから雨水貯留槽の構造体を製造
~自社現場で循環利用し、プラスチックのマテリアルリサイクルを促進~
https://www.shimz.co.jp/company/about/news-release/2025/2025040.html

誠に勝手ではございますが、
弊社では下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

【休業期間】
2025年12月27日(土)〜2026年1月4日(日)

※上記期間のお問い合わせにつきましては、
2026年1月5日(月)以降順次対応させていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

誠に勝手ながら、
弊社は下記期間を夏季休業とさせていただきます。
皆様にはご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、
ご了承賜りますようお願い申し上げます。

【休業期間】
2025年8月9日(土)〜2025年8月17日(日)

※上記期間のお問い合わせにつきましては、2025年8月18日(月)以降
順次対応させていただきますのでご了承ください。

誠に勝手ながら、
弊社は下記日程を年末年始休業とさせていただきます。

【休業期間】
2024年12月28日(土)〜2025年1月5日(日)

※上記期間のお問い合わせにつきましては、
2025年1月6日(月)以降順次対応させていただきますので
ご了承ください。

平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、
弊社は10月4日(金)〜10月6日(日)の3日間、
社員研修のため臨時休業とさせて頂きます。

皆様にはご不便をおかけしますが、
何卒ご容赦頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

10月7日(月)より通常通りに営業いたします。

休業中に頂きましたご連絡につきましては、
確認次第、順次対応させて頂きます。

城東リプロンが東京都「雨水(あまみず)しみこみアンバサダー」へ
登録されました。

認定番号000001 城東リプロン株式会社
取組んでいる雨水流出抑制
雨水流出抑制に寄与する設備の導入に係る取り組み

城東リプロンでは東京都が取り組む総合的な治水対策に賛同し、
共に治水対策の啓発活動を行う「雨水しみこみアンバサダー」として
活動して参ります。

東京都都市整備局
雨水(あまみず)しみこみアンバサダーに関するページURL

https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/kiban/gouu_houshin/amamizushimikomi.html

誠に勝手ながら、
弊社は下記期間を夏季休業とさせていただきます。
皆様にはご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、
ご了承賜りますようお願い申し上げます。

【休業期間】
2024年8月10日(土)〜2024年8月18日(日)

※上記期間のお問い合わせにつきましては、2024年8月19日(月)以降
順次対応させていただきますのでご了承ください。

日本工業出版の日本プラスチック工業連盟紙の
「プラスチックス」(1950年3月創刊の月刊誌)の2024年7月号の特集
「複合材料の現在地」に、弊社が外販を進めている環境に優しい成形材料
REPLAN(炭酸カルシウムと再生PP複合材料)の記事が掲載されました。

以下に出版社と掲載誌のリンクを掲載いたしました。
購読されている方はぜひご一読ください。

■出版社HP■
日本工業出版社ホームページ
https://www.nikko-pb.co.jp/

■プラスチックスHP■
2024年7月号ホームページ
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=5795

REPLANは、再生樹脂を100%使用し無機物を高配合することで、
温室効果ガス排出量を大幅に削減し、樹脂使用量も削減でき、
現実的な価格で導入できる成型材料で、成形条件も現行と大きく変更なく
成形可能です。ご要望に合わせたカスタマイズも可能です。

無償サンプルも提供可能ですので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

※樹脂複合材REPLAN(リプラン)については現在当サイト用のページを準備中です。

弊社が共同研究に参画している熊本県立大学の地域共創拠点運営機構「流域治水を核とした復興を起点とする持続社会」地域共創拠点が共催し、東京大学先端科学技術研究センターの地域気象データと先端学術による戦略的社会共創拠点(ClimCORE)が主催する、“共創の場形成支援プログラム(COI‐NEXT)拠点連携シンポジウム2024~豪雨から学ぶ気候変動時代の「地域気象データ活用」と「緑の流域治水」”が熊本県の後援により
6月20日(木)に熊本県庁地下大会議室にて開催されます。

現地、またはオンライン(Zoom)での視聴が可能ですので、
ご興味のある方はぜひ参加願います。

詳細は、下記をご覧ください。
詳細内容はこちら